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2013年9月22日 (日)

ルーブル美術館の銅版画展

今回の「自分磨き」   
ルーブル美術館の銅版画展

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残念ながら、作品は撮影禁止

『ルーブル美術館の銅版画展』   
会期:2013年9月13日(金)〜10月27日(日)
会場:盛岡自民ホール・展示ホール
所在地:岩手県盛岡市盛岡駅西通2-9-1 
開館時間:10時~17時(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日(※ただし、9月16日、23日、10月14日は開館)

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数多くの名画を所蔵し、世界屈指の美術館として名高いルーヴル美術館
グラフィック・アート部門(デッサン、パステル、版画、自筆文書など)の中でも特に歴史が古い銅版画「カルコグラフィー」
現在も現代作家による新作を加えコレクションはさらに充実し、拡大し続けています。
本展覧会では、ルーヴル美術館カルコグラフィー室の銅版画コレクション約13,000点の中から、日本での特別公開のために、当時の版を使い、刷られた銅版画約100点が展示されている。

「カルコグラフィー」
ギリシャ語で“銅板に描かれたもの”という意味
銅版画とそのコレクションを意味するとともに、原版を保存し、それをもとに版画をする場所を意味する。
版画家は、直接あるいは科学的手法により「マトリス」と呼ばれる金属板に彫る。
彫ってへこんだ部分にインクが入り、プレス機で圧力をかけることにより、紙にインクを写し取ります。

「自分磨き」 ・・・気持ちはいっぱいあるのですが
美的センスの欠如や絵心のなさ

なかなか、自分の世界は作れませんね~(笑)

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