フォト
2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

ホーム

  • 気まぐれな風に吹かれて

最近のトラックバック

釣り三昧

« 「花はどこへ行った」♪ | トップページ | どこも翠・・・・国見温泉 »

2014年5月23日 (金)

ウドのきんぴら

男の一品料理【ウドのきんぴら】
これだけでも米飯が進みます

ウドの皮をむいた白いところは酢の物や煮物
葉っぱは天婦羅
皮は「きんぴら」と捨てるところがありませんネ

今回は、葉っぱ以外をすべて保存用の佃煮風「きんぴら」にしました。
・・・でも保存する間もなく無くなってしまいますが(笑)

Kinnpira_1

【ウドのきんぴら】(佃煮風)・・・保存食にする時は味を濃くする。
【材料】
ウド(残った皮でも良い。)(葉っぱ部分は使わないので冷凍して天婦羅で使う。)
醤油・出汁醤油・味醂・砂糖・胡麻油(炒め用)・・・適宜
胡椒・唐辛子・白ゴマなど・・・少々

1 ウドを皮ごと細めの千切りにして、水にさらす。(山ウドは酢水が良い。)
2 フライパンに胡麻油を入れ、水気を切ったウドを炒める。
3 しんなりしてきたら、各調味料を入れて、さらに炒める。
4 途中で味見をして、だし醤油などで好みの味付けに調整
5 胡椒、唐辛子を好みで入れる。

Kinnpira_2

Kinnpira_3

Kinnpira_5

Kinnpira_4_3

上記のウドは、栽培物なのでアクがあまり強くないので水にさらしました。
山ウドは、アクが強いので酢水にさらすと良いと思います。
さらに、旬を過ぎた山ウドは皮が固いので要注意

にほんブログ村 ネイキッド バイクブログへ

« 「花はどこへ行った」♪ | トップページ | どこも翠・・・・国見温泉 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ウドのきんぴら:

« 「花はどこへ行った」♪ | トップページ | どこも翠・・・・国見温泉 »