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2016年9月19日 (月)

カブの燃料ポンプ交換

ホンダ スーパーカブ50/110など 7車種の改善対策
最悪な場合、エンストして再始動できなくなるようですね

ということで、交換しに行ってまいりました。

Sh280918

不具合内容

「燃料ポンプ内の樹脂製ブラケットが、燃料ポンプ製造時に使用した試験油に長期間浸漬されると、その後ガソリンを給油した際に、ガラス繊維の配向の影響により不均一な膨潤となり、インペラと干渉することがあります。そのため、停車中に膨潤が進んで干渉部の抵抗が大きくなると始動できなくなるおそれがあります。又は、使用に伴い干渉部分から摩耗粉が生じ、走行中に摩耗粉がブラケットとインペラ間に噛み込むと燃料ポンプが停止してエンストし、再始動できなくなるおそれがあります。」とのこと

ところで・・・

此方の工場では、自分のカブがこの対策の第1号車
自分の予約ではなく、工場からの電話
すぐにもできるみたいなことをいわれたのに

対応したのは、メッチャ若いスタッフ
当然リコール対策に不慣れで
まして、説明書を読みながらの対応

すぐ、できるはずが約2時間かかっちゃった(^^ゞ
その間、何も説明なしで待たせられました。

若いスタッフが誤ってきましたけれど
彼は一生懸命の仕事をしていて
ひとまずは悪くはないと思うのです。

これって、
工場の責任者の仕事の割り当て
工場内部の仕事具合の進行などの確認作業
さらには、その遅延に対するサポート
待ち客の様子など・・・
工場責任者の態勢が悪いのでしょうね~

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